愛ワンでは、常になにかが不足・枯渇しております。不用なフード・ペット用品がございましたらぜひお譲りください。送付先住所は大変お手数ですがページ左下のメールアドレス宛にお問い合わせください。

※最優先で必要な物資がある場合は、やす子のブログ各記事の文末に記して行きます。




里親様を募集するページです。








愛ワン子を少しずつご紹介します

フォスターペアレント様募集中



写真集好評発売中!


池田のワンちゃん達オリジナル写真集が完成いたしました。写真集の売り上げは、保護シェルターの建設のために大切に使用させていただきます。愛ワンの子達が頑丈なシェルターで暮らせますように、皆さまの温かいご協力をお願いいたします。

→ ご注文はこちらから



→ メールはこちらから

保護犬の世話とブログ更新で精一杯の日々が続いており、一般質問へのお返事や、各種お礼のメール等が出せておりません。大変申し訳ございません。


物資送付先のお問い合わせなど、急を要するメールには、可能な限り迅速にお返事いたしております。


<   2013年 07月 ( 4 )   > この月の画像一覧

保護犬の里親になりたいけれど、集合住宅でペットが飼えない。
家族に動物のアレルギーがあって、ペットを迎えることができない。
愛ワンにとても気になる子がいるけれど、遠すぎてどうにもできない。


そのように思ってくださったお優しい方々に、ご案内させていただきたいのが
援助里親(フォスターペアレント)という方法です。

これは「里親」ではなく「養い親」になっていただくという方法で
愛ワンの保護犬たちご紹介ページや、やす子のブログの中から
応援いただける子「養い子」を見つけていただき
現地で世話をする愛ワンのスタッフと共に
ご自宅から成長を見守っていただくというご支援です。
実際に保護犬を引き取ることができなくても、ご支援という方法で
ひとつの命を救い、一生を守っていただくことができます。


d0314045_13555749.jpg決まりは特にありません。
年会費や定額の支援金制度もありません。
あの子はどうしてるかなと気になったとき
ちょっとお小遣いに余裕のあるとき
ボーナスやクリスマスのシーズンなどに
ご自分にあったご援助の方法にて
幸せを届けていただければと思います。

援助里親(フォスターペアレント)が
続けられなくなった場合には
引き続き、愛ワンのスタッフが
責任を持って育ててまいります。


d0314045_222257.jpgご賛同くださるかた、ご興味を持ってくださったかたは、メールにてご連絡ください。
→ メールはこちらから

保護犬たちの体調や、援助里親様の有無は刻々と変わりますので
どの子にしていただけるか、メールにてご相談させていただければ幸いです。



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by ikewan | 2013-07-16 13:30 | 援助里親について
このサイトはリンクフリーです。
愛ワンは保護シェルター建設のため、皆さまからのご支援を必要としています。
皆さまのホームページやブログ、mixi、Twitter、Facebook などで
情報共有にて応援の輪を広げていただけると大変助かります。


リンクバナー(ダウンロードしてご自由にお使いください)

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リンク先URLはこちら

http://ikewan.exblog.jp/19229013/


※現在は、相互リンクについては対応が出来ずたいへん申し訳ありません。




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by ikewan | 2013-07-16 00:07 | リンクバナー
愛ワンは、充分な設備がない小さなグループでありながら
保護犬の数が非常に多いため、様々な事情をかかえております。


皆さまに充分な対応ができません 本当に申し訳ありません

犬の世話は、スタッフ有志1〜2人で、長い時には1日16時間もの
過酷な肉体労働をしており、日曜は細川やす子1人で
全ての保護犬の世話をしなければならないこともよくあります。

また、インターネットが不得手で、アクセス中に何十分もフリーズ
してしまうようなパソコンを使っているため、Twitter や
Facebook を活用しての情報拡散や支援のおねがいなどもとてもできず
スタッフの力を借りてブログを更新するだけで精一杯の日々が続いています。
お電話での各種一般質問や、愛ワンのご見学・取材等にも
対応する時間が全く取れないので、愛ワンの状況が外部に伝わりにくく
「たいへんと言うけれど、なにがたいへんなのかさっぱりわからない」
とお叱りをいただくことも多々あります。

一例として、ある1日の愛ワンの作業を記録した記事がありますので
ご覧いただけましたら幸いです。

池ワン徒然(ペンペン)草・・・ある日の元旦
記事中の「これから池ワンの一日が始まりま〜す」以降に詳細な記述を続けております。

毎日このような状態で運営いたしておりますので
“ いただいた支援物資や支援金の明細を報告 ” したり
“ 親しくメールくださるかたにお返事を返信 ” したり
“ 支援者さまのブログ等を訪問してコメントを残す ” など
他団体さまで当たり前のようにおこなわれているやりとりが
愛ワンでは全くできない状態と申し上げても過言ではございません。

せっかくご協力くださる皆さまに、充分な対応ができず大変申し訳ございません。

ご支援くださる方々には心より感謝いたしております。
皆さまからいただいたお気持ちやご支援はすべてを大切に受け取って
これからも命を懸けて保護犬を守り抜いて行きます。
このような事情の愛ワンですが、どうか今後とも
お力添えをなにとぞおねがい申し上げます。



大々的に里親募集を掲げられない理由 やす子のブログより抜粋

元サポーター様より『以前援助していましたが、愛ワンは疑問点が多いので
今は他の団体を応援しています』という旨の貴重なご意見をいただきました。
要約いたしますと、

●里親探しを懸命にやっているとは思えないこと。
●保護した犬の写真を載せて里親を探すという事が欠けて思えること。
●お世話になっている団体さんが子犬を引き受けてくれた時に
 なぜ譲渡会の宣伝をしてあげないのかということ。

などなどでした。
疑問を抱いたまま音信不通となってしまう方は
もっと多いのではないか。やはり正直・単刀直入にお伝えする事が
私達の想いが1番通じるのではないかと思い当たりました。


私達の活動において不行き届きなところがあっても
不誠実な事は一切ございません。

「里親探しをしているのか?」という問いに対しては
当然のように「しています」と答えるしかなく
「お世話になっている団体さんへ何故リンクしないのか?」
という事に関しましては「あえて明記しないようにしています」

それらの大きな理由は、今の愛ワンでは
反響があっても対応が出来ないという事です。

このご意見をくださった方は以前にタープを二つも送って下さいました。
本当に有難く感謝の気持ちは今も同じです。
寄付したタープの写真が見たいとおっしゃるので、撮影してお送りしたところ
「角度が悪くて良く分からない」と言われ
撮り直した写真を、再度お送りしたのですが
「やはりこれではワン達の様子も分かりづらい」と
気に入っていただけないようでした。更に提案して下さり
「費用は払うのでアルバイト的なカメラマンを雇えばどうであろう」
とまで言って下さったのに、それをお受けする事も出来ませんでした。

この広場の中に世話以外の目的で入る見慣れない人がいれば
犬達が吠え出し、その騒ぎもここに書き表す事が
出来ないようなありさま(近所迷惑)になってしまうのです。
犬の習性を知らない人が参加する事はとても難しいという事を
これ以上説明することも出来ませんでした。

「写真を撮る」という作業が、いかに困難かという事は
この現場を見ていただかない限り、到底ご理解いただけないかもしれません。
「それならば応援はしない」と言われればあきらめるしかないのです。

里親探しも「何故、何故、何故」という問いにお答えする事は出来ませんが
一度野良化した成犬に里親さんを付けるという事は並大抵の事ではありません。
先日TVニュースで噛み付き猿が逃げ出したとありましたが
私がいつも心配しているのは全くあれと同じことです。

d0314045_21385446.jpg虐待や放置など、特に酷い目に合った犬は
心の底に残った人間への恐怖心から
ふとしたことで、みさかいなく
攻撃のスイッチが入ってしまうこともあります。

犬の扱いに慣れたスタッフでさえも
大変な大怪我を負うこともあるのです。
それでも愛ワンでは、これらの
どこにも行き場のない犬達も
精一杯世話したいと考えております。

写真は2010年7月にやす子が負った大怪我。
左手は、親指先を喰いちぎられて欠損。
右手は、数箇所の筋肉断絶で手術を行ないました。


目の見えないまぁちゃん(17才)や、リキの捜索の時に現れた
大型ラブラドール犬など「切羽詰った行き先が愛ワンである」という事は
それ以前に「いくら探しても受け入れ先が無かった」という事なのです。
その事を日記に書き記してしまえば、その反響(質問等々)に対応する事が出来ません。
日々のブログをご覧になっている方でしたら、希望する方はご連絡下さると思います。
何でも流れに任せるしかないのです。

こう考えてはもらえませんか。
「愛ワン」は不遇なワン達の終生を閉じる場所でもあるという事。
最近は看取ってあげる事も大きな役目だと感じております。

これらの状況を踏まえた上で
なおかつ応援して下さるという方におすがりするしかないのです。
ご指摘の事は重々承知しています、が、これ以上は出来ないのです。
されど命一杯の努力をしていると言わせて下さい。


先日、お優しいサポさんから「ストーブはいかが?」との連絡がありました。
「春ちゃん達とお弁当を食べる時の団欒の気休めになる事でしょう」
とのお話でしたが、せっかくなのにお断りしたのです。
私達は集まって団欒をとるという事はありません。
春ちゃんは6年来、腰掛ける場所は小さなコンクリートのブロックの上です。
こう書くとまた椅子の催促と思われがちですがそうではありません。
椅子をいくつ送って頂いても多分そこに腰掛けることはないけど
それで良いと思っています。団欒を選ぶより
殺伐とした精神状態でいないと続かないからです。
「それではその分送金してあげましょう」と言われても
私達の為に遣う事はありません。全てワンが優先。
僅かずつでも居心地の良いように、・・・
そして中にはそのまま最後まで看取る事になる子もいます。
私達は目の前で生きている犬そのものを重視しています。


ホームページを維持出来ているだけでも我々にとっては希望の一縷なのです。
それも「維持」のみです。
こんな形の弱小団体がいる事を心の片隅にでも置いて下さり
それでも応援して頂ける、というのが愛ワンの今の姿です。
弱小でありながら、ワン達の数は人一倍多い。
それはさまよっている成犬に目を向けて何としてでも保護しよう、という事を
先決として活動しているという事ご了承下さい。

愛ワン子はみな良い子ですが、問題ある子もいて、
躾スクールに入れるとか特別の飼育法でないと、一般には難しい子が多いのです。
ここで機嫌よく楽しく暮らすことは出来ても、相当の気構えが無いと安易に里親さんを探せない現状・・。ですが、どうか我こそはと、手間の掛かる子、或いは老齢の余生を見て下さる里親さんがいらしたら、是非お願いしますね。

・貴重なご意見(やす子のブログ全文)




愛ワンの施設の住所をサイトに明記することができません

愛ワンは某県にありますが
インターネット上に施設の住所を明記すると
犬を捨てに来る方や、犬を押しつけに来る方がいるので
詳しい住所を明記することができません。

支援物資のご寄付にご協力いただける場合は
大変お手数をおかけして恐縮ですが
一度 お問い合わせ より、送付先をお問い合わせください。

物資送付先のお問い合わせには
可能な限り迅速にお返事いたしております。





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by ikewan | 2013-07-13 21:42 | 愛ワンの特殊な事情
旧名称 池田のワンちゃん達(池ワン)は、一般市民である池田夫婦が
身近な捨て犬を1匹・2匹と保護することから始まった個人ボランティアです。

2013年10月にNPO法人の認可を受け「アイワングループ(愛ワン)」として
NPO法人としての活動をスタートいたしました。

某県にある敷地にて、すべての犬をスタッフ1人〜2人で世話していますが
保護犬は毎日散歩やドッグランでの運動も行っていますので
長い時は1日16時間もの過酷な肉体労働となります。
物資も人手も資金も常にひっ迫しており、困窮状態の運営が続いています。

組織概要 & 理事長からのごあいさつ



愛ワンの現状(サポーターさんの手記より)

かつてはお腹を空かせ、力なく歩く犬。捨てられ、帰る場所のない犬。
心ない人間の仕打ちによって心を閉ざしてしまった犬。
自分の存在を、誰かに気づいて欲しかった犬。
そんな彼らを無償の愛で包んでくれる場所が愛ワンなのです。
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愛ワンの事をどう伝えればよいのか・・・。
そこに生きる犬達と、共に生きる一人の人間がいるという事。
施設という名のつくものがない場所で奮闘するやす子さんと
犬達の事を少しだけ知っていただければと思います。


愛ワンの夏。
ジリジリと照りつける太陽、犬達にとって
その夏が一年の中で最も過酷な季節であるに違いありません。

中央基地、唯一の蛇口から出る井戸水はみんなの大好きなもの
夏冷たくて、冬温かい、自然の恵みなのです。
その水がたっぷり入ったバケツを待ちわびる犬達。
順番に、順番に、次はボク達の番
乾いた喉に勢いよく運ばれる水は体中をひんやりと潤してくれる命です。
気温と共に温まってしまった、なまぬるい水じゃなく
犬達が欲しがる冷たい水は、ここにとって大きな意味があるのです。

世間では、犬小屋もなく繋ぎっぱなしで放置されている犬が
炎天下にも関わらず、水もろくに貰えないでいる現実もある。
水が入っていると思ったボウルの底にはコケが生えていたり
飲む気になれないような温度になっていたり・・・。
たかが水にさえ気を使えない飼い主と、ガリガリに痩せ
いつもらえるか分からないごはんを待ちわびる子を
かつてどれほど沢山見てきたのか。
そういった子を見るに見かねて保護してきているやす子さんですから
何度、重いバケツを運んでも、犬達に飲ませる冷たいお水と
お皿いっぱいに盛った缶詰入りの美味しいごはんを与えることが当然なのです。
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夏はそればかりではありません。土と草木ばかりで出来た大地には
春の訪れと共に雑草が伸び始め、ダニ攻撃に遭います。
犬達にはフロントラインを点しますが、それも、予防としてではなくて
ダニに付かれてから処方する方法でないと全員には行き渡らないほど。
夏場300本あっても不足するのです。
そして人間も問題です。どんなに防いでも、草に触れる足は
長靴を這い上がってでもダニが入り込む・・・痛い!痒い!との戦いです。

d0314045_0554079.jpgモタモタしていると
アッという間に伸びる草。
夏場は何度も何度も
刈らねばジャングルとなる。
愛ワンは借地ですがその広さが
3千坪あり、管理は全て愛ワンまかせ。
伸びるか刈るかの追いかけっこ。
シルバー人材センターの
ベテランさんに刈ってもらうのですが
それだって経費はバカになりません。
→草刈りの様子
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犬達は与えられた場所で毎日を過ごします。
いくつかの大きなスペースごとに分けられたドッグランでは
日に何度もケージから出してもらい、自由に走ることができます。
とても快適そうに聞こえるでしょうが、全て外です。
寝場所のケージももちろん外で、大きなシートが掛けられているだけ。
コンクリート製の大きくて丈夫な屋根などどこにもありません。

夏は陽射しを遮るタープテントを広げ、日陰を作らなければなりませんが
そのテントは台風や嵐によって、あっという間に飛ばされてしまうのです。

d0314045_0595063.jpg台風はむき出しになった寝床に雨と風を打ち付け、犬達を怯えさせます。
やす子さんは、嵐の中を懐中電灯を頼りに敷地内を回って、夜通し声をかけ、皆の無事を確認し、励まし、我慢強くじっとじっと嵐が収まるのを待ちます。
自然に逆らうことができず身を任せるしかない夏。その威力と恐怖に耐えた犬達は
ともに戦った愛ワンお母さんの姿を確認して安堵します。

そして冬、零下にもなる気温、積雪、極寒の野外で
懸命に犬達の面倒を見なければなりません。
毛布をありったけサポーターさんへ募り、ケージにあてがい
高齢犬には春までホカロンが欠かせません。
毛布は一季で500枚必要。毎日100枚も干したり畳んだり。
大雪の緊急事態にはお湯で手を温めながらの作業。
晴れた翌日は、すべるぬかるみと全身で戦います。

目まぐるしく移り変わる四季折々の苦労の中
身を固くして恨めしそうに空を仰ぐやす子さんの姿があります。
気の抜けない病犬や老犬の介護が肝心でも
昨今の急変する天候の中で、追い打ちをかけるように
全てのものが一瞬で吹き飛ばされる悔しさ。
想像をはるかに超える現実に、犬達もやす子さんも
もう頑張れないところに来ています。

愛ワンに施設があれば・・・
みんなを守れる屋根と、効率よく作業ができる施設があれば・・・
犬達にもっと良い環境を与えてあげたい。
家族を見つけ、大勢の中の一匹ではない幸せも知ってもらいたい。

愛ワン保護シェルター建設基金と
写真集の販売にはそんな思いが込められています。
愛ワンの次なるスタートへの
第一歩になってくれることを願っています。







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by ikewan | 2013-07-13 21:22 | 愛ワンとは
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みずほ銀行
水戸支店
普通口座 1329443
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トクヒとは、特別非営利活動法人(NPO法人)の略です。







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